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目次

Jiemamy Projectでは、開発をスムーズに進めるために独自のサーバを運営しており、開発を補助する各種サービスインフラを立ち上げています。

メーリングリスト - Google Groups

URL

管理者

Shinichi Ogawa

アカウント管理

各独自アカウント

Jiemamy Projectのメーリングリストは3つあり、上記のように用途が分かれています。

ドメイン管理 - Google Apps

URL

管理者

都元ダイスケ

アカウント管理

Google Apps独自アカウント

jiemamy.orgドメインの管理と共に、GMail・GoogleCalendar・GoogleDocsを管理しています。

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ログインアカウントは都元ダイスケが発行します。これはGoogleApps専用のアカウント管理になりますので、下記のCrowdアカウントと連動していないことにご注意ください

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メールアドレスは、コミッタ・コントリビュータの方に発行しています。このメールは、公序良俗に反しない限り、自由に使っていただいて構いません。このアドレスに届いたメールに対して、対応をお願いします。

大抵の人は基本的にご自身のメールアドレスを既にお持ちだと思います。その場合、いくつものメールボックスをチェックするのも大変ですので、メールの転送設定をお願いしています。

 メール転送設定方法

Jiemamy Mailにログイン後、以下の手順を実行します。

  1. 右上の「設定」をクリックします。
  2. タブから「メール転送と POP/IMAP」を選択します。
  3. 一番上の「転送」セクションを、下の例にならって設定します。

アカウント管理 - Crowd

URL

http://crowd.jiemamy.org/

管理者

User list not rendered as you do not have the privilege to view user profiles.

アカウント管理

Crowdアカウント

Jiemamy Projectでは、Atlassian社から各種アプリケーションのライセンスを受けています。各アプリケーションのアカウント管理は、Crowdで行っています。

後述のJIRAにサインアップすることにより、アカウントを作成できます。サインアップ式ですので、誰でもアカウントを取得することができます。一般ユーザからコミッタ・コントリビュータに昇格する場合はKeisuke Kamadaまで連絡をお願いします。

現在、Crowdでアカウント管理しているシステムは下記の通りです。

  • Crowd自身
  • JIRA
  • Confluence
  • FishEye/Crucible
  • Subversion

コードリポジトリ - Subversion

URL

http://svn.jiemamy.org/

管理者

都元ダイスケ

アカウント管理

Crowdアカウント

これがないと始まりません。Jiemamy Projectでは、現在 Subversion を使用しています。プロダクトコードの管理リポジトリと、サンドボックス(テスト等に自由に使える場所)を分けてあります。

このリポジトリは、認証なしで誰でも参照することができます(OSSですから…)。しかし、コミットするためには認証が必要です。前述の通り、アカウントはCrowdアカウントです。

Procuctリポジトリは、コミット時にログメッセージが特定の条件を満たしていない限り、コミットを拒否する仕組みになっています。

  • ユーザがjiemamy-committerグループに属していること(参考:プロジェクトメンバーとグループ
  • コミットログに [XXX-999] という形式で、1つ以上

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    のJIRA課題キーが記述してあること

  • 上記で指定した全てのJIRA課題の担当者が、コミット者本人であること
  • 上記で指定した全てのJIRA課題のステータスが、進行中(In Progress)であること

コミットの際には、適切なチケットを作成し、そのチケットにチェンジセットを紐付ける必要があります。

Productsリポジトリに新たなプロジェクトディレクトリを掘る際は、レイアウト等を都元ダイスケまでご相談ください。Sandboxリポジトリは、基本的に単純な「マルチプロジェクト・レイアウト

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」で、自由にコミットして構いません。

課題管理 - JIRA

URL

http://jira.jiemamy.org/

管理者

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アカウント管理

Crowdアカウント

Jiemamy Projectの課題管理には、Atlassian JIRAを使用しています。

アカウントは、前述のCrowdアカウントです。JIRAにサインアップすることにより、Crowdアカウントが発行されます。

前述の通り、Subversionチェンジセットと紐付けて管理しています。

リポジトリブラウザ&コードレビュア - FishEye/Crucible

URL

http://fisheye.jiemamy.org/

管理者

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アカウント管理

Crowdアカウント

Jiemamy Projectのリポジトリは、FishEyeを使って参照可能です。また、このシステムを使ってコードレビューを実施することができます。

あわせて読みたい

Wiki - Confluence

URL

http://jiemamy.org/dashboard.action

管理者

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アカウント管理

Crowdアカウント

Wikiには、Atlassian Confluenceを使用しています。実はJiemamyのポータルサイトもこのシステムで構築してあります。

アカウントは、Crowdアカウントです。JIRAにサインアップすることにより、Crowdアカウントが発行されます。

あわせて読みたい

CIサーバ - Hudson Jenkins

2011年2月現在、停止中。本来、Jenkinsで運用したいのですが、運用管理者不在のため、今はBambooがメインになっています。

URL

http://hudson.jiemamy.org/ http://jenkins.jiemamy.org/

管理者

cactusman

アカウント管理

Hudson独自アカウント Jenkins独自アカウント

CIサーバ - Bamboo

URL

http://bamboo.jiemamy.org/

管理者

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アカウント管理

Crowdアカウント

CIサーバには、Atlassian Bambooを使用しています。コミットの結果ビルドが壊れた場合は、前述の jiemamy-notify メーリングリストに通知のメールが流れます。

アカウントは、Crowdアカウントです。JIRAにサインアップすることにより、Crowdアカウントが発行されます。


Footnotes
Ref Notes
5 正直、あんまり使ってないです。しかし、御自由にw
6 ユーザ名は共通にしていますので、JIRA等にサインアップする際は、そのユーザ名がアカウント名になることを認識しておいてください。
7 複数の課題に対応したコミットの場合は、複数の課題キーを記述してください。
8 リポジトリルートの直下にプロジェクト名のディレクトリを作り、その下にtrunk/branches/tagsを作成する方式。
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